WOZNIAKが好きだ。OUTATBEROが好きだ。DALLJUB STEP CLUBが好きだ。星優太が好きだ。

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星さあああああああああああああああああああああああああああああああん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星優太さあああああああああああああああああああああああああああああああん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちゅき♡

 

 

 

 

 

 

ちゅき(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何故オタクは「イキ告」をしてしまうのか。 - 小汚いオカマ日記
「好きです、付き合ってください」 ワックスのべた塗りでテカっているだけの茶髪、整えられていない黒眉毛、英字プリントのTシャツとジレで完全武装した木こりオタク大学生は「俺はイケている」という強い確信を持って告白した。 木こりと1:1で話した回数など数えるほどしかなかった女性は俯いて黙ってしまう。流れる沈黙。嫌な予感がした...

こんにちは、オタクです。0勝2敗です。いずれもイキ告です。イキ告やって敗退するの、年齢相応の人生経験を積んでこなかったツケ一括払いって感じで最悪なのでおススメですよ。

さてこの記事、3敗目の現場でございます。みなさんの貴重な時間はいまオタクのイキ告観覧に費やされました。かわいそう。

お詫びといっちゃあなんですが、私が惚れた星優太という男がいかに素晴らしいかという非常に有益な情報を申し伝え奉ればと思っている次第でございます。以上ここまで前フリ! 雑!

 

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多忙! 星優太

彼が所属するバンド/プロジェクトは3つ。

星優太のソロプロジェクト、WOZNIAK

「星優太」の画像検索結果

OUTATBERO

「outatbero」の画像検索結果

DALLJUB STEP CLUB

 

 

の計3つがバリバリ活動中。多忙。ベッキーの元カレとか町田のヤンキーとかのせいでバンド掛け持ち当たり前みたいな風潮あるけど3バンド掛け持ちは普通に狂ってます。しかも各プロジェクトのクオリティが半端なく高い。ヤバ。

星優太よくばりセット。WOZNIAK

というわけで一つ目、ソロプロジェクトのWOZNIAK。

WOZNIAK "Heptagon" Music Video

ソロプロジェクトなのに6人いますね。全員星優太です。彼はバンドを3つ掛け持ちでは飽き足らず、ギター・ドラム・シンセ・ベース・声の楽器5つを掛け持ちしてます。当然このプロジェクトでは全パートを彼が作曲・演奏です。今時DIYなソロミュージシャンなんて珍しくもないのでは? という考えもあるでしょうが、バンドサウンドでここまでやるソロミュージシャンは珍種も珍種です。

肝心の音。ミニマルでとっつきづらい…はずなのですが、なぜだかブチ上がる!!!!! これに尽きます。完全個人の見解ですが、その秘密はハイハット。ありとあらゆる曲でとにかくハイハットをシバくシバく。何より音色の使い分けが半端ない。クローズハイハット一つとっても「ツッ」だったり「チッ」だったり「チッッ」だったりします。語彙力が限界なのでこの辺にしときます。音源聴きましょう。

ここで衝撃の事実ですが、星優太は6人に増殖することができません。あのMVはシージーというやつです。となると、困ることが出てきますね。はい、ライブです。ドラムは星優太がブッ叩きますが、後のパートはサポートメンバーが必要ですね。

 

3/20、WOZNIAK初ワンマンのサポートメンバーがこちら。マスロックミュージシャン全盛りです。この世にはマスロックなるマイナーな音楽ジャンルがあり、そのジャンルの愛好家からしたらバチバチに垂涎のメンツ。行ったほうがいいですよ、マジで。

サポート18人の詳細はこちら↓

WOZNIAK初ワンマンへ③ メンバー紹介 - 星優太ブログ
私星優太、ソロプロジェクトWOZNIAK (読み方ヲズニャック) をやってまして、2019年3月20日に初のワンマンライブを開催します! 開催に向けてブログを書いてます。初回はこちら 概要・開催の経緯・そもそもWOZNIAKとは、的な記事を書きました。 今回はワンマンと言いながらもこのメンバー。こんなにたくさんアーティ...

このライブに限らず、WOZNIAKサポートメンバーを毎回入れ替えながらライブしてます。なぜこんなにサポートを集めてこれるかですが、完全に彼の人柄です。今貼ったブログ見ればわかると思いますが、元気いっぱいです。ライブMCでも物販でもツイッターでもインスタでもこのテンション。天然の人たらし。彼のこういう人柄に触れられるって点でもWOZNIAKのライブはおススメです。あ、もちろん演奏も最高です。

 

 

ミニマル and 浮遊感。OUTATBERO

OUTATBERO – Reduction

お次はOUTATBERO。2010年結成で、星優太は2014年加入。途中加入ではあるものの、やはりキレキレの星ハットは健在。上記の曲”Reduction”はOUTATBEROの中でもかなりダンサブルな曲であり、星ハットを無限に拝むことができます。

もちろん、OUTATBEROの魅力は星ハットだけではありません。まず何よりミニマルな展開

万人におススメするには完全に辛いですが、このサイトにわざわざ来るような人はどうせ好きなヤツです。そしてその上には広がりを持ったギターとボーカル。ミニマルなバンドは正直僕もかなり敬遠しがちだったのですが、このギターとボーカルのおかげで曲に浮遊感と展開が生まれかなり聴きやすくなっています(でもやっぱりタイト)。

“Reduction”の再生回数、3000そこらではありますがそんなレベルの音ではありません。間違いなく聴く価値ありです。そしていつの日か「俺OUTATBERO、MVが何千再生の時からファンだったんだぜ!」って言ってやりましょう。

 

 

2019年売れろよ。DALLJUB STEP CLUB

【MV】DALLJUB STEP CLUB『Future Step』

ラスト、DALLJUB STEP CLUB。星優太の担当楽器は machine, bass fx, voiceドラムではありません。代わりにGOTOという怖い見た目をしたドラマーがやりたい放題なフレーズ叩いてます。その上にリフレインするシンセが乗っかり、ベースがその間を縦横無尽に埋めていく。各パートがインストバンドかと見まがうばかりの超絶技巧となっております。(というか、結成した2012年当初はインストバンドでした) もちろんボーカル森心言のラップも最高。最近流行りのダミダミな声質ではなく、軽妙でポップな声質なので、もともとインストだっとバンドにありがちな「ボーカル邪魔じゃね?」を全く感じさせません。というか、ボーカルがあってはじめてDALLJUB STEP CLUBです。

DALLJUB STEP CLUB – 犬っぽい(Official Music Video)

こちら「犬っぽい」のMVに至っては森心言出ずっぱり。12月リリースのアルバムから出来立てホヤホヤのMVで、King Gnuお抱えの最強映像集団PERIMETRON制作です。(Tempalayの「どうしよう」とかもPERIMETRONが作ってます)

「犬っぽい」の中身ですが、ベースソロが40秒以上あります。(1:47から) それ以外にもベーススラップリフ、裏メロチックなベースラインなどとにかくベースがフィーチャーされまくってます。ベース弾いてる身としてはこんだけベースバカ目立ちしてるのに森心言ばっか映ってんの解せんのやが!!!!! PERIMETRON!!!!! ペリカス!!!!! でも絶対森心言が好き勝手やってるこの映像の方が曲映えるな…

この3バンドのうち、正直セールス的に成功する図が一番描けるのはDALLJUB STEP CLUBです。インディーズバンドの登竜門ジロッケンでも無事特集済み。

ジロッケン#036 前編 / DALLJUB STEP CLUB

2018年はKing Gnu。2019年はDALLJUB STEP CLUB。ないかな。とりあえず1年後ドヤる準備だけはしておきます。

 

 

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おわりに

以上星優太の参加する3プロジェクト紹介しました。間違いなくすべてが”クソ良い”です。あとはもう好き嫌いの問題でしかない。僕は全部大好きです。大好きといえば

 

 

 

 

 

星さあああああああ

 

 

 

 

やめときましょう。4敗目は流石に厳しい。2度告したら行けると思うの本当にダメです。オタクはすぐモンスターボール何度も投げときゃどっかで伝説のポケモン捕まる的な発想をリアルに持ち込むみたいな発想に至る。

以上糞文お粗末様。オタクでした。星さんこの後ホテル行きましょう

 

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